沖縄高校受験ナビ

理科 予想問題一覧太陽系と宇宙

理科の予想問題「太陽系と宇宙

太陽系を構成する惑星・衛星・小天体の特徴、恒星である太陽の性質、銀河系(天の川銀河)のつくりなど、宇宙の広がりに関する内容を扱う単元です。 実際の過去問ではなく、当サイトが独自に作成したオリジナル問題です。全40問を解答・解説付きで掲載しています。

1太陽系の惑星

3

太陽系には惑星がいくつあるか。次のア〜エから最も適切なものを1つ選びなさい。

2太陽系の惑星

3

太陽に最も近い惑星はどれか。次のア〜エから1つ選びなさい。

3太陽系の惑星

4

太陽から4番目に近い惑星はどれか。次のア〜エから1つ選びなさい。

4太陽系の惑星

4

太陽系の中心にある天体は何か。また、惑星などがその天体の周りを回る運動を何というか。それぞれ答えなさい。

5地球型惑星・木星型惑星

4

地球型惑星に分類される惑星の組み合わせとして正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

6地球型惑星・木星型惑星

6

木星型惑星の特徴を、地球型惑星と比較しながら「大きさ」「密度」「主な構成物質」の3つの観点から説明しなさい。

7地球型惑星・木星型惑星

8

ある生徒が、太陽系の8つの惑星を大きさや密度などの特徴によって、次のグループA・グループBの2つに分類した。 グループA:直径が比較的小さく、密度が大きい。主に岩石や金属でできている。 グループB:直径が比較的大きく、密度が小さい。主に気体や氷でできている。

グループA・グループBは、それぞれ地球型惑星・木星型惑星のどちらにあたるか。また、グループAに含まれる惑星を1つ答えなさい。

8太陽

3

太陽のように、自ら光を出して輝いている天体を何というか。次のア〜エから1つ選びなさい。

9太陽

4

太陽の主な成分として正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

10太陽

6

太陽の表面には、周囲より暗く見える斑点状の部分が観察されることがある。この部分を何というか。また、この部分が暗く見える理由を説明しなさい。

11太陽

8

太陽の黒点を数日間にわたって継続して観察すると、位置が少しずつ一定方向へ動いて見え、さらに太陽面の周辺部に近づくと形がつぶれたように見える。このことから、太陽についてどのようなことがわかるか、2つ説明しなさい。

12太陽

9

太陽の黒点を観察したところ、ある黒点が太陽面の中央付近から東の縁に近づくまで移動するのに13.5日かかった。この移動を、太陽が1回自転する動きのちょうど半分にあたると考えるとき、太陽の自転周期は約何日と考えられるか、求めなさい。

13太陽

3

惑星が夜空で光って見える理由として正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

14太陽系の惑星

8

金星は、真夜中には観察することができず、明け方の東の空や夕方の西の空といった限られた時間帯にしか見ることができない。この理由を、金星の公転軌道の位置に着目して説明しなさい。

15太陽系の惑星

4

金星の大気や表面の特徴として正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

16太陽系の惑星

4

水星の特徴として正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

17太陽系の惑星

6

火星の表面や極付近で観測される特徴的なものを1つ挙げ、それがどのようなものかを説明しなさい。

18太陽系の惑星

5

天王星や海王星が青緑色に見える理由として最も適切なものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

19太陽系の惑星

3

太陽系の惑星の中で最も大きい惑星はどれか。次のア〜エから1つ選びなさい。

20太陽系の惑星

3

大きくはっきりした環(リング)をもつことで特に知られている惑星はどれか。次のア〜エから1つ選びなさい。

21地球型惑星・木星型惑星

6

太陽系の惑星を「地球型惑星」と「木星型惑星」の2つに分ける観点を、2つ挙げて説明しなさい。

22衛星

3

惑星の周りを公転している天体を何というか。次のア〜エから1つ選びなさい。

23衛星

5

地球の衛星の名前を答えなさい。また、その天体が自ら光を出していないにもかかわらず明るく見える理由を説明しなさい。

24衛星

5

木星や土星に非常に多くの衛星が確認されている理由として、最も適切なものを次のア〜エから1つ選びなさい。

25小天体

4

小惑星が特に多く分布している場所はどこか。次のア〜エから1つ選びなさい。

26小天体

7

彗星とはどのような天体か。また、彗星が太陽に近づいたときに見られる特徴的な現象について、理由もふれて説明しなさい。

27小天体

3

流星(流れ星)の正体として正しいものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

28小天体

8

毎年ほぼ同じ時期に、「〇〇座流星群」のように多数の流星がまとまって観測される現象を流星群という。このような流星群が特定の時期に起こる理由を、彗星との関係にふれて説明しなさい。

29太陽系の惑星

3

太陽系ができたのは約何億年前と考えられているか。次のア〜エから1つ選びなさい。

30恒星

3

恒星と惑星の違いを説明したものとして、最も適切なものを次のア〜エから1つ選びなさい。

31恒星

6

夜空に見える恒星には、白っぽく見えるものや赤っぽく見えるものがある。この色の違いは恒星の何を表しているか、説明しなさい。

32恒星

4

恒星までの距離を表すときによく使われる単位はどれか。次のア〜エから1つ選びなさい。

33光年・距離

9

太陽から地球までの距離を約1億5000万kmとし、光の速さを秒速約30万kmとする。太陽の光が地球に届くまでにかかる時間はおよそ何秒か求め、それが約何分何秒にあたるかも答えなさい。

34光年・距離

7

地球から4光年の距離にある恒星Aがある。恒星Aから出た光が地球に届くまでにかかる年数は何年か。また、「光年」とはどのような距離を表す単位か、簡潔に説明しなさい。

35銀河系

3

太陽系が属している、非常に多数の恒星からなる大集団を何というか。次のア〜エから1つ選びなさい。

36銀河系

6

夜空に見える「天の川」とはどのようなものか、簡潔に説明しなさい。

37銀河系

8

銀河系の中で、太陽系はどのような位置にあると考えられているか。銀河系の中心と比較しながら説明しなさい。

38銀河系

4

銀河系の形として最も近いものを、次のア〜エから1つ選びなさい。

39太陽系の惑星

10

「惑星」「衛星」「恒星」「小惑星」「彗星」という5つの用語について、それぞれどのような天体かを簡潔に説明しなさい。

40太陽系の惑星

6

次のア〜エの天体を、太陽からの平均距離が近い順に並べなさい。 ア 土星 イ 地球 ウ 海王星 エ 火星

無料の学力診断・体験授業あり

内申点も学力検査も、両方の対策が不安な方へ

一人ひとりに合わせた個別指導で、内申点対策と受験対策を同時に進められます。まずは無料の学力診断・体験授業で今の実力とプランを確認してみましょう。

無料相談・体験授業を見てみる

PR